DJ LINDSAY様のレビュー
恋する瞳は美しい、は2拍目と4拍目にアクセントを持ってくる基本の裏打ちと四つ打ちでダンスビートの気持ちいいディスコサウンド。
やさしい気持ちで、は一転してギターから入るアコースティックなサウンドで、朝にぴったりの爽快な気持ちいいナンバー。
どちらも一組?のアーティストができるというのがすごい。
GOLD-FISH様のレビュー
曲中気になったのは
3. スキップ・ビート(Live From NHK Hall)
kuwata bandのカバーです。
最初に聴いたときはあまりに捻りが無いので、ハッキリ言うと印象が悪かったのですが、どうも気になって何度か聞くうちに段々評価が上がってきました。
歌がやっぱり凄いわ。
ここまでたっぷりソウルフルに歌える人ってなかなかいないと思う。
これに引っ張られて表題曲とかも良く聞こえてきたし、バラードも良い曲だなって思えるようになった。
だけど、それにしてもこの選曲のセンスに比べると歌詞のセンスとか、いまいちピンと来ないです。
なんだか70年代の関西系のソウルバンド達を連想しちゃった。
オヤダマ様のレビュー
CMでオンエアーされてからもう何ヶ月が経ったでしょうか・・・
リリースされないのでは・・・と心配になっていましたが、ようやく手元に届きました。
また、『僕らの音楽』で披露された『スキップ・ビート』も収録されているなんて、素敵です。
あのパフォーマンスは最高でした。
彼女の伸びのある迫力のボーカルが堪能できる1枚だと思います。
稔様のレビュー
恋する瞳は美しいよりもやさしい気持ちでの方が歌詞やメロディーが自分好みだったので好きなんですが
C/Wのカバー曲含め違ったタイプの楽曲で攻めてあり ミニアルバムと言っても過言じゃないくらい捨て曲ナシの良作です。
アルバムの先行シングルという扱いですが アルバムまで待たずにこのCDを買ってもちっとも無駄にはならないと思いました