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2010-02-04
対象機種PLAYSTATION 3
 価 格 ¥ 8,190
ランキング395クリアしてからの七星の洞窟とワンダリングダンジョンで3つ分マイナス。ガブリエに行くまでのザコは瞬殺できるぐらいの強さを持っててもガブリエにはマヒくらって瞬殺。ガブリエん時は潜った階層まで飛べたのになぜかイセリアん時は抜けたらまた最初から。意味がわからない。セーブポイント何でないの?メリクルの武器が20層まで出なくて探してるうちにイセリアにつかまって8時間分くらいパアになったんですけど?そんな睡眠時間より長いような時間そうそう取れないのでもう二度とやらん。何かシリーズ通してそうみたいだけどセーブポイントないのに一体何の意味が?もはや客をバカにしてるとしか思えないんだが。

まぁ本編だけならタイムパラドックス的な話とかラスボスがまさか彼とかバトルも含めて個人的にすごくおもしろかったんだけどそれだけに全て台無しにされた気分。こんなユーザーに不親切極まりないやり込み要素もあったもんじゃない。こっちは少なからずストレス解消するために現実逃避してるのに逆に溜めさせられるとは。

やっぱエンドオブエタニティにしとくべきだったか…

2010-01-28
対象機種PLAYSTATION 3
 価 格 ¥ 7,140
ランキング3060かなり甘めに評価してもひどい出来です。
バグ類が無い点は評価できますので、ある意味惜しいとも言えますが、戦闘に存在するのは苦痛のみ
RPGとして大事なLv上げはまぁ・・Lvが上がれば”装備品の存在価値が無いほど強くなる”という点ではRPGなのでしょうか。
ストーリーがあまりに痛々しいというのもありますが、世界観に無理やり入ってきたような英語に苦痛を感じます。
挿入歌が日本語なのに、ゲーム内では英語なんです。疑問を通り越して笑いを禁じえません。
そもそもPS3で出すレベルにありません、PS2レベルです。
発売元が日本一ソフトウェアというだけで良く調べもせずに予約して買った自分に腹が立つ。
対象機種PLAYSTATION 3
 価 格 ¥ 7,980
発 売 元セガ
ランキング107今までにない戦闘システムで面白い。
選べる武器はハンドガン、マシンガン、手榴弾。
3人のPCがいて1人2個まで武器を装備できる。ハンドガンかマシンガンの二丁拳銃もできるし、別々の武器でもかまわない。
ただし、ハンドガンとマシンガンを1こずつ装備してもどちらか片方でしか攻撃できない。
レベルアップも独特。各武器に熟練度があってそれが武器レベルになり、3種の武器レベルの合計がキャラクターのレベルになる。
レベルアップであがるのはHPと武器の所持重量と攻撃力のみ。
素早さや防御力なんてない。
ではどうやって敵の攻撃を避ければいいのかというと各武器でスタンや気絶、感電、凍結などの状態異常を発生させて攻撃をさせないための攻撃を繰り返せばいいのだ。
これがまた難しい。

見た目ほどアクション要素はないが戦闘システムは新しすぎて慣れるまでは難しい。
闘技場でチュートリアルをうけるべし。
説明書だけではさっぱりわからない。
しかし慣れれば面白い。各キャラが縦横無尽に駆け巡って銃を乱射する様は爽快そのもの。
しかも3キャラともタイプが違うので見てるだけで飽きない。
服の着せ替えが戦闘やイベントにも反映されるのがうれしい。
色違いの同じデザインが多いのが残念だが…着せ替えができるRPGもなかなかないのでよしとする。髪の色まで変えられるのは嬉しい。
東洋人のようにしたり、金髪にしたり、赤くしてみたりと髪の色をかえるだけでも違うキャラクターに見えるので飽きない。
女の子のリーンベルも可愛いし、ミニスカートで戦闘してくれるのでそれも嬉しい。


ストーリーはチャプターごとに構成されていて序盤はほとんどプレイヤーに世界観を理解させるためのものだ。
10章以降、急展開していく。
しかし専門用語が多いので何の話なのか序盤はさっぱりわからないことがおおい。
徐々に明かされていく。

ストーリーは陰鬱な展開だが、随所にアメリカンジョーク!?を思わせる笑いどころが盛り込まれているので面白い。
ゲーム動画を見てみてやってみたいと思えれば買って損はしないと思う。
さすが数々の名作を手がけてきたトライエース。
西洋風の剣と魔法の世界に飽きてきたら、欧米風の銃とジョークの世界に酔いしれてみよう。
End of Eternity (エンド オブ エタニティ)
対象機種PLAYSTATION 3
 価 格 ¥ 7,329
発 売 元バンプレスト
ランキング908今作から3Dになったのですが、フィールドの移動ではキャラの動きが
微妙におかしく、戦闘は質の低いテイルズという感じです。

戦闘に関しては、画面下のほうにゲージがあり、基本的に常にここを
見ることになります。キャラがなにをやっているかや画面上のほうに
表示されるHPなどはあまり見ずにボタンを押してることが多いです。

服も4段階パージすることで特殊なカットインが入るのですが、この時も
ゲージを注視しないといけないのでそのカットインがろくに見れません。

また、立ち絵などは可愛いのに戦闘時のキャラの顔のアップでは荒い感じがして
可愛くありません。

ストーリー自体は色ものに思われがちですが、大本となる部分は比較的シリアスで
しっかりとしています。とはいえ、それ以外の部分では確かに色ものなのでそういった
展開を好まない人には向いていません。

音楽、歌は相変わらず豪華で良曲が多いです。

また、今作では前2作のキャラ等が名前だけであるものも含めるといろいろ出てきます。
知らなくてもストーリーの理解上全く問題なかったと思いますが、知っていればやっぱり
感慨深いかと思います。
2009-12-17
対象機種Sony PSP
 価 格 ¥ 5,229
ランキング1254初期PS2版にはCG閲覧モードのアルバムが埋まらないバグや
グラフィックが見えないという画像処理ミス
死者の消し忘れ(「テキストがまだ無い」)などがありましたが
廉価版から修正されています。

シリーズのプラットホーム移行により、移植されたのが本作です。
移植にあたって、オカルトマニアの教授との「教授編」
猫大好きなあるキャラが弾けてしまう「ねこ編」
というコミカルな番外編が追加されています。

イージーモード追加によりシステム周りも多少親切になりました。
重要なキーワードに色がついたりします。
今までキーワードをあてずっぽうで質問しまくって行き詰まっていたような人には朗報ではないでしょうか。
イージーモード使用のペナルティもありませんし。

難点である3D迷路はどうにもなりませんが、イージーモードのおかげで難易度はぐっと低下したと思います。
購入をおすすめします。
2009-11-26
対象機種Sony PSP
 価 格 ¥ 5,229
ランキング3999魔王プリエ編が追加されていますが、通常ルートはほぼ変更ありません。
もう少しシナリオを追加してほしかったですね。


あと、魔王プリエの戦闘時のボイスが無いのはバグか仕様かは不明ですが減点対象ですね。
対象機種Sony PSP
 価 格 ¥ 7,329
ランキング4497PSPで初プレイの感想
「良い」
・2Dドットキャラが可愛い
・音楽が良い
・やり込み要素が豊富
・登場キャラが魅力的
・ロードが短い
・大奇跡がパズルっぽくて楽しい
・二週目引き継ぎや、追加シナリオが有る
「悪い」
・フリーズバグ有り(回避可能)
・キャラ消失バグ有り(回避可能)
・設定資料集はもうちょいページ数が欲しい

・メインストーリーのみで進めた場合、短い(やり込まない人には向かないかな)

楽しんでプレイできています。 コレを始めに、3部作決定したみたいです(機種は不明)
2Dキャラの動きが可愛いと思ったゲームはコレが初めてでした。

個人的には星5つですが、
ホンワカした世界や、やり込みが嫌いな人には向かない。
バグを考慮して4つ。
対象機種Sony PSP
 価 格 ¥ 2,079
ランキング812
2009-11-12
対象機種Sony PSP
 価 格 ¥ 5,229
発 売 元アトラス
ランキング544このゲーム戦闘が簡単すぎます。

全体攻撃を覚えれば全体攻撃連発で雑魚もボスもほとんど倒せてしまうので戦闘が作業になってしまいます。

3周目からハードモードが追加されるそうですが1周目から選択できるようにしてほしかったです。

ヘビーユーザーには物足りないと感じてしまうとおもいます。

グラフィックはPS時代のワイルドアームズやレガイア伝説みたいな懐かしい感じで私的には好きです。

BGMは戦闘がとてもかっこいい曲でした。
主人公によって戦闘曲が変わるのも好感が持てます。

神々しい世界観やかっこいいBGMが素晴らしい作品ですが戦闘難易度が簡単すぎるのが非常に残念な作品です。

ライトユーザーはオススメな1本です。
2009-10-22
対象機種Sony PSP
 価 格 ¥ 8,190
ランキング6102マールシリーズは全てプレイしているので、その系統と言うことで予約して購入。
が、あまりのクリア後の脱力感に閉口。

最終的にクリアにかかった時間は12時間。

まず。
ミュージカルがショック。
歌っているのは声優さんではないのですが、歌い方が本当のミュージカルを意識しているらしく…歌い方が独特すぎる。
今までのマールのミュージカルを想像してると思わぬパンチを受けることに…。
マールは「この歌がまた聞きたい!」というのが必ずあったのですが、今回はなく…CD付の限定版を購入したにもかかわらず未開封で売却しました。

戦闘面。
なぜHPを廃止したのか…1回戦闘する度に1回家に戻って回復。
ダメージの強弱が分かりにくく、何度もイライラさせられました。
回復アイテムも自分しか使えなかったり高かったり、ハート1個回復しても次のターンでハート1個消失で意味がなく。
最初に1回使ったきり、回復アイテムは1度も使わずクリアしました。
その事実が凄い。
そして、レベルが上がれば変化するパラメーターはだた1つ「つよさが+1」…えっ!?

ダンジョン。
敵が出なければ数十秒でクリアできます。
やっとこさちょい時間がかかるダンジョンが出てきたと思えばラスボス2歩手前から。
もういらないです。

ボス。
ボスと呼べる相手は最終的に7,8人くらいしかいませんでした。
ちなみに途中まで毎回同じ3人がボスとして出現、2ターンあれば倒せるくらい…下手をすれば普通にエンカウントする敵より弱い。
うんざり。

ストーリー。
人間関係で「?」と思ったことや、「知りたい」と思ったことを全く解消させることなく、謎は謎のまま終了。
例えば、主人公ミアベルと●○は結局1回会っただけということなのに…??みたいな。

このゲームで良かった点といえば、そこらの歩いている人等全ての人が声を出して話すということ。
それは凄い。
逆に言えばそこはいいから他の所をしっかり作ってください、ということ。

このゲームのメインシステムである「チェレスタ」というシステムですが…面倒だったのでしばらく置いとこうと思ったら、使うことなくクリアしました。
…意味なし。

ラスボス。
ちょっとどんな感じで戦うのか、様子見がてら戦いに行くか、と思って行ったら倒せた。
…。

マール王国シリーズが大好きなだけにショックでした。
一応マール王国のコルネットが伝説になっているという設定ですので、全く関係ないと言うわけではないのでしょうが…。
マール王国好きな人は手を出さない事をオススメします。
せつない…。
関連サイト
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