Sponsored Link
使い方をみるにはここをクリックしてください
DVDソフトの発売日検索を行えます(Amazonのデータより)。
空欄のまま検索ボタンをクリックすると、今後発売予定のDVDも含め発売日を確認できます。 (日付順にソートされますが、変なデータが入ってるみたいです) 発売日カレンダーとしても利用可能です。 また、DVD名だけでなく、発売元名などでも検索可能です。
※ソフト名の上にカーソルを乗せると、レビューがポップアップ表示されます
※ソフト名をクリックすると、Amazonのサイトで詳細を確認できます
※ソフトに関連するコミックを検索ボタンの下にある 「~ でコミック発売日検索」 リンクより検索できます
※監督名、作者/役者名をクリックすると、監督名等で再検索可能です
「渡邊祐介」 で検索⇒J-POP CD発売日コミック発売日ゲーム発売日TOPへ
検索結果page:1/1
1  

2010-01-22
 時 間 107分(DVD)
 価 格 ¥ 4,725
 監 督 渡邊祐介
作者/役者
販 売 元東宝
ランキング19341
 時 間 418分(DVD)
 価 格 ¥ 16,800
作者/役者
販 売 元東宝
ランキング608どの一本にも旅情と人情があふれています。とても大好きな映画シリーズです。
公開当時は松田聖子や堀ちえみの映画と二本立てであったためか、尺もそんなに長くなく、一気に見られると思います。
気合の入ったアクションやコメディシーンは云うまでもなく素晴らしいですが、個人的には各作品の舞台となった土地の風景の撮り方、方言が印象に残っています。それから、歴代ゲストでは植木等の署長がインパクト強かったです。何度観ても笑えます。武田氏のリアクションも最高。
ヒューマンなシナリオ含め、ざっくばらんなエンターテイメント映画で、楽しめます!
2009-12-04
 時 間 528分(DVD)
 価 格 ¥ 12,600
作者/役者
販 売 元SHOCHIKU Co.,Ltd.(SH)(D)
ランキング3455あのけったいなオープニングから何から、B級臭さが堪りません。まさかDVD化なんて夢の様です。
2009-10-28
 時 間 539分(DVD)
 価 格 ¥ 12,600
作者/役者
販 売 元SHOCHIKU Co.,Ltd.(SH)(D)
ランキング6177
2009-09-26
 時 間 90分(DVD)
 価 格 ¥ 2,800
 監 督 渡邊祐介
作者/役者
販 売 元松竹
ランキング14483
2006-12-22
 時 間 96分(DVD)
 価 格 ¥ 3,990
 監 督 渡邊祐介
作者/役者横溝正史
販 売 元角川エンタテインメント
ランキング21173ミステリーをドラマ化する場合、どうしても人間ドラマとしてのプロットが優先し、
本格ミステリーの醍醐味が薄まってしまう。
しかし、この「黒猫亭事件」は違う。
これぞBBCのミステリードラマに対抗しうる、日本的本格推理ドラマである。
謎が謎を呼び、探偵と警察は捜査と推理をし続ける。
ところが皮肉なもので、推理劇を極めることによって、逆に各登場人物の輪郭が鮮明となり、
太地喜和子の妖艶美もあいまって、最後は見事な悲劇にまとめあげる驚きの完成度!
第2シーズンの小品とあって地味な存在と化しているが、とんでもない大穴作品だ。
脚本(安倍徹郎)、監督(渡邊祐介)の力量、センス、そして潔さに絶大な賛辞を送りたい。
2005-11-26
 時 間 90分(DVD)
 価 格 ¥ 3,990
 監 督 渡邊祐介
作者/役者松本清張
販 売 元松竹ホームビデオ
ランキング53534「黒」シリーズの1つです。今回の「黒」とは?日陰に隠れた情熱でしょうか。
冒頭の裁判シーンはかなりの迫力とテンポがあります。
意外と早く裁判が結審してしまうので、その後の展開がどうなるのか、観客は不安な立場に置かれますが、そこからは完全なる人間ドラマ。情熱編と野望編。女の情熱と男の野望ですが、その欲望が交差する様子を描くテンポはスリリングですこしサスペンス調の「どきどき感」があります。
こうやって松本清張さんの映画化された作品を見ると、渡辺監督もまったく野村監督(砂の器など)に引けを取らないものを作り上げていて、この点で原作の良さが浮かび上がってきます。
この映画の見所は、ストーリーの流れの速さとスリル、そして主役二人の(岡田さん、山崎さん)表情の演技のうまさでしょうか。
今回、作品が一応値下げしたので、見てみると良いと思います。意外と「差別用語」頻繁に出てきますので放送されにくいかもしれませんよ。
2002-08-24
 時 間 263分(DVD)
 価 格 ¥ 10,395
 監 督 渡邊祐介貞永方久
作者/役者
販 売 元松竹ホームビデオ
ランキング42264池波正太郎の小説「仕掛人・藤枝梅安」シリーズの映像版を期待して観るとがっかりすると思う。
田宮の粋な梅安、緒方の精悍な梅安、それぞれに魅力的だが、小説の梅安とは全くの別人である。
品川台町の針医者で、殺し針で金ずくの殺人を……という設定は同じだが、別の人間である。
じゃあ、作品自体つまらないかといえば、主演のみならず共演者も、
さらにはストーリーも映像もしっかりとした、三作品ともなかなかに面白い時代劇である。
小説の映像化を期待しない人であれば、十分に楽しめる3枚組だと思うが、
個人的にはがっかりした口である。
関連サイト
page:1/1
1  
TOPへ