Sponsored Link
使い方をみるにはここをクリックしてください
DVDソフトの発売日検索を行えます(Amazonのデータより)。
空欄のまま検索ボタンをクリックすると、今後発売予定のDVDも含め発売日を確認できます。 (日付順にソートされますが、変なデータが入ってるみたいです) 発売日カレンダーとしても利用可能です。 また、DVD名だけでなく、発売元名などでも検索可能です。
※ソフト名の上にカーソルを乗せると、レビューがポップアップ表示されます
※ソフト名をクリックすると、Amazonのサイトで詳細を確認できます
※ソフトに関連するコミックを検索ボタンの下にある 「~ でコミック発売日検索」 リンクより検索できます
※監督名、作者/役者名をクリックすると、監督名等で再検索可能です
「マクロス」 で検索⇒J-POP CD発売日コミック発売日ゲーム発売日TOPへ
検索結果page:6/11<< 前のページ次のページ>>
1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  

2008-12-19
 時 間 95分(DVD)
 価 格 ¥ 6,300
作者/役者
販 売 元バンダイビジュアル
ランキング3171序盤からアニメでも現実でも人気をシェリルに持っていかれていたランカの快進撃がスタート!

現実での人気も一時期はシェリルを上回ったものの
逆にランカの華やかな変化とは裏腹なシェリルの状況にファンは心を痛め
尚も強がりで健気な彼女に結局は シェリルの人気が現実で挽回をみせる
スタッフびっくり状況に(笑)


特に終盤のランカのアンチられっぷりは切ないかぎり………



ともかく!
今巻はランカの『キラ☆』と密やかに病魔に蝕まれゆくシェリルが見所。


いわゆるツンデレとは一線を引くシェリルの健気で可愛い一面と正にイイ女!ぷりと
元気で明るく保護欲をかりたてる妹キャラのランカ

どちらも捨てがたいヒロインです!!!!




アルトくんうらやまいなあああ(笑)
2008-11-21
 時 間 95分(DVD)
 価 格 ¥ 6,300
作者/役者
販 売 元バンダイビジュアル
ランキング3638第8話「ハイスクール・クイーン」
 シェリルの女王様ぶり、唯我独尊の行動力が特出していて
 苦笑いの連続でした。灰色の学園生活に憧れのアイドル乱入という
 妄想を具現化したような楽しい一時を堪能させてもらいました。
 ただ、駆け出しのランカにすら大きな壁となってしまう彼女の存在感の大きさ、
 現実の厳しさを遠回しながら描いている点は生々しく、印象的でした。

第9話「フレンドリー・ファイア」
ミシェルの人物像に迫るお話だったはずが、余計な場面が多めに
 入っているせいか、彼自身を掘り下げる描写が希薄、散漫で
 取ってつけた感が否めませんでした。クランとの関係も考慮するなら、
 もっと絞りこんでも良かったのでは。止め絵中心で
 お茶を濁したようにも感じられます。

第10話「レジェンド・オブ・ゼロ」
 MACROSS ZEROを意識したような作風でありながら、
 映画と一体化させた構成と三角関係をうまく盛り込んだ
 展開に感心しました。考えずに感じたままを表現する
 その考え方にも共感します。主演の女優が放置すぎたのには
 苦笑い。個人的にはラストの顔出しに噴き出してしまいました。
 えっ、河森総監督!?
 時 間 95分(Blu-ray)
 価 格 ¥ 7,350
作者/役者
販 売 元バンダイビジュアル
ランキング3580皆さんは絵が雑になってるやランカちゃんがどうだの・・ ('Д`) 文句が多いです。 僕は気にならなかったし(^O^)/バジュラの謎もだんだん明らかになり!より楽しくなってきてますよ!

戦闘シーンも相変わらず凄いです! (*^O^*)

買って損はないと思いますよ〜!
2008-10-24
 時 間 95分(DVD)
 価 格 ¥ 6,300
作者/役者
販 売 元バンダイビジュアル
ランキング2865最近のアニメはCGを結構多様しますよね・・・。

私はそれがいやでした。

やはり動きの表現が甘く酔いやすいんですよね(体質によりますが^^;)

でも、この作品は美しいです。

あんな美麗で鮮明な動きははじめて見ましたよ!

そう!あのVF25の!(可変戦闘機)

そしてこの巻のオススメはなんといっても

7話の戦闘です。上記のことがよくわかると思いますし

戦闘にあわせてバックで流されている曲(シェリルのライヴ)が

マッチしていて臨場感もすごく引き出されています。

万人にオススメする一本です!
 時 間 686分(DVD)
 価 格 ¥ 29,400
 監 督 赤根和樹
作者/役者
販 売 元メディアファクトリー
ランキング4448 全国放送でなかったため、未だに知名度は低いですが、近年のアニメの中でも出色の出来と言って差し支えない作品です。
 函館の街を舞台に、15年後の世界と現在が交錯するストーリーが緻密に、生き生きと描き出されていきます。ジャンルとしてはSFで、量子力学の多世界解釈を利用していますが、難しい理論の部分を上手く映像化しており、さらに子供たちや15年後の世界・ラクリマから来た人々の心の交流を丁寧に描いているので、抵抗なく見ていける作品になっています。
 映像も凄い。迫力のある音楽にのせて繰り広げられるバトルシーンの迫力は、ちょっと他では見られないと思います。
 見始めたら最後まで見ずにはいられない、そんな魅力のある作品です。
 時 間 95分(Blu-ray)
 価 格 ¥ 7,350
作者/役者
販 売 元バンダイビジュアル
ランキング14185、6話は、三人の関係性や生きていく方向性が変わっていく話で、高校生らしい展開
だと思います。7話はこの3巻のクライマックス!アルトはバジュラ戦の初陣を果たす
し、シェリルはByeByeライブです。
僕は、ランカ・シェリルでいうとシェリル派なので、この展開は最高に燃えました。

シェリルの曲は疾走感が高い曲が多いので、バトルシーンに流れるとほんっと最高で
すね。
7話はこの作品がマクロスである所以を余すところなく、表現しきっていると思いま
す。

そして、さらにこの7話にオーディオコメンタリーが付いているのですが、担当は、
歌姫抜きの「中村悠一(アルト役)、神谷浩史(ミハエル役)、福山潤(ルカ役)」
と、イケ声男性声優勢揃いです。
となると、僕の様な男性には楽しめないかと思っていましたが、どうしてどうして、
三人がマクロスの機体等についてのマニアックな話をしてくれているので、僕大喜び
でした。
逆に(機体とかに興味ない)女性にとってツライものになっているかもしれません。

さらに初回特典が「マクロスフォールド・カレンダー'09/'59 Part1 シェリル・バ
ージョン」なんですが、絵がすごい良いです。
ああ、これは僕がシェリル派だからでしょうが、早速飾って、シェリルの笑顔にうっ
とりしています。09と59の絵は同じで色違いなのですが、僕は59の絵が気に入ったの
でこちらを表に飾ってます。

秋アニメも出そろいましたが、マクロスを超える作品は僕的になさそうなので、本年
度の最高作として、DVDの続巻リリースを楽しみにしたいと思います。
2008-09-26
 時 間 95分(Blu-ray)
 価 格 ¥ 7,350
作者/役者
販 売 元バンダイビジュアル
ランキング3122MPEG-4 AVC BD-50 / High Profile 4.1
Running time: 1:12:28
Movie size: 21,95 GB
Disc size: 21,95 GB
Total bit rate: 40.40 Mbps
Average video bit rate: 36.90 Mbps

LPCM Audio Japanese 1536 kbps 2.0 / 48kHz / 16-bit / 1536kbps

Number of chapters: 15

Subtitles: None
 時 間 95分(DVD)
 価 格 ¥ 6,300
作者/役者
販 売 元バンダイビジュアル
ランキング32491話目クロースエンカウンターで戦闘に巻き込まれバルキリーに搭乗したアルトだがDVD二巻目からは、いよいよSMSに入隊しバジュラと戦うことに!!
2008-08-22
 時 間 172分(Blu-ray)
 価 格 ¥ 21,000
 監 督 河森正治
作者/役者
販 売 元バンダイビジュアル
ランキング4452思っていたよりはおもしろかった。ただ、もともとの評価が低かった為、多少良くても標準といったところ。マクロスアニメに共通する、主要キャラ以外があまり目立たない内容なため世界観が狭く感じた。
2008-07-25
 時 間 82分(Blu-ray)
 価 格 ¥ 5,040
作者/役者
販 売 元バンダイビジュアル
ランキング2158さすがブルーレイだけあって画質はキレイ。
音楽も戦闘シーンも聴きごたえ・見ごたえがあります。
監督と出演者のオーディオコメンタリーも、アフレコの様子やキャラクターへの率直な感想などを聞けて面白かったです。

マクロスシリーズを見るのは初めてだったので、人間関係が意外に軽いのにはびっくり。
ロボットの戦闘を丁寧に描く代わりに、人間の感情や動きはそこまで丁寧に描写されていない印象です。
尺の問題でしょうか?
これは好みの問題ですが、シェリルが歌うシーンでは動きと歌声が合っていないように見えます。
口パクがずれているのではなく、「この歌を歌う時にそんな動きはしないだろう」と感じてしまうということです。
作画はキレイで丁寧なので音を消して見れば違和感はないでしょう。
とはいえ、「ロボットアニメ」としては血湧き肉踊る魅力的な作品であることに間違いはありません。
関連サイト
page:6/11<< 前のページ次のページ>>
1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  
TOPへ