Sponsored Link
使い方をみるにはここをクリックしてください
コミックの詳細情報の確認を行えます(Amazonのデータより)。
※コミック名をクリックすると、Amazonのサイトで詳細を確認できます
※画像の上にマウスカーソルを乗せると大きな画像を確認できます
コミック発売日検索へ  TOPへ

オンマウスで拡大
発 売 日2006-07-14
 価 格 ¥ 950
 著 者 
発 売 元一迅社
ランキング
遥か七曜の日々様のレビュー
序盤はKINTOさんをめぐっての戦い

中盤はさつきと久遠の味方部新メンバー探しとはやなと葵の二人きりの休み(『でーと』とも言う?)

終盤は稜を味方部に入れるためにさつきが自らの正義を稜に見せる。そして1巻で和麻がはやなに言った
「銀星が……姫…」
の言葉の正体も明らかに…


正義って何?という哲学的な話ですね。

味方部からしたらもちろん正しい事ですけど、征服部も征服部であちらなりの正しい事をしているつもりでしょうし。

久遠が言ってましたが、正義というのは自分で表と裏を決めてるだけ。というのはその通りだと思いました。

風舞様のレビュー
巨大学園の中で繰り広げられる、世界征服部と正義の味方部の戦いをえがくという唐突な設定なのだけれども、それが妙な具合にはまっていて。可愛いキャラ達と、妄想全開の、べたべた全開の物語や設定が非常に、良い感じで。
巨大KINTOTO欲しいです…

関連サイト

TOPへ  コミック発売日検索へ