Sponsored Link
使い方をみるにはここをクリックしてください
コミックの発売日検索を行えます(Amazonのデータより)。
空欄のまま検索ボタンをクリックすると、今後発売予定のコミックも含め発売日を確認できます。 発売日カレンダーとしても利用可能です。 また、コミック名だけでなく、作者名などでも検索可能です。
※コミック名の上にカーソルを乗せると、詳細がポップアップ表示されます
※コミック名をクリックすると、Amazonのサイトで詳細を確認できます
※コミックに関連するゲームを検索ボタンの右にある 「~ でゲーム発売日検索」 リンクより検索できます
DVD発売日検索へ移動ゲーム発売日検索へ移動J-POP CD発売日検索へ移動TOPへ
検索結果page:61/17735<< 前のページ次のページ>>
1  .. 11  .. 21  .. 31  .. 41  .. 51  .. 61  62  63  64  65  66  67  68  69  70  71  .. 81  .. 91  .. 

2008-10-03
 価 格 ¥ 460
 著 者 池田 晃久
ランキング今回も心愛が空気読まずに暴れまくります。それを誇張しているのは周りの友達でも
あるのですが・・・。

薬で大人になった心愛はさすがバンパイアというきれいな姿で、逆に小さくなった姿
はロリコン男に幼女と言われ、この巻の一話目は前巻の事件の解決篇なのですが、
心愛の存在が強すぎてほとんど印象に残りませんでした。

心愛ファンの方はぜひ。
 価 格 ¥ 1,000
 著 者 武井 宏之
ランキングアンナが生み出した鬼。
葉とマタムネが憑依合体で倒した。
 価 格 ¥ 1,000
 著 者 武井 宏之
ランキングシャーマンキング完全版15・16巻はコミックスでの19・20巻にあたる恐山ル・ヴォワール編。
洒落た和風短編小説のような雰囲気が終始漂う、葉とアンナの出会いを描いた過去回想編です。

完全版はいつも帯のあおり文が、同時発売の2巻で、
似たような韻を踏ませていたり、または意味を対にしていたりとセンスが素晴らしい。
ですが、この15・16巻は表紙とカバーにも目を見張るところ。
2つ並べたときの美しさは中々のものだと思います。
恐山ル・ヴォワール編の葉とアンナの微妙な距離感、もどかしさが伝わってくるみたいです。

このあたりは丁度作品の中盤を越えたところ。
絵柄も安定してきた頃で、完全版初期のような怒涛の修正は見ることができません。
単行本からの乗り換え派の方達はちょっと物足りなく感じるかも。
勿論、修正ゼロというわけではなく、台詞変更もいくつかあるので新しい発見が出来ることは間違いなしです。
 価 格 ¥ 680
 著 者 水野 十子橋立 鮎美
ランキング表紙と中身のイラストは水野十子先生の書き下ろしで小説は遙かのCDドラマで脚本書かれた方が書いてます。
ドラマCDも・・面白いときと微妙なときに分かれるんですがこの小説はすごく面白かったです。泰明さんと天真くんの会話の漫才みたいな会話のやりとり、猫を捕まえるのに必死な八葉達・・弱冠友雅さんが足りない感じかな?とも思いましたがすごく楽しめました。
漫画では今現在八葉の出番が少なめなんで八葉の活躍が読みたーいという人にはお勧めかもしれません。
紅の月もこんな風だったらよかったのになあ・・とも思いましたね・・苦笑。
No Image
 価 格 ¥ 420
 著 者 林 みかせ
ランキング
 価 格 ¥ 420
 著 者 古味 直志
ランキング 初回の絵のやわらかさに惹かれ、最終回まで付き合わせてもらいました。
ここのレビューを見てみると、評価が真っ二つに割れているみたいですね。ということで私は中道を行かせてもらいます^^

 一番良かったのは読みやすいことだったと思います。読みやすいから設定もさくさくと頭の中に入っていき、後の展開を楽しむことができました。物語も、良くあるボーイミーツガールではあるものの、決して恋愛主体ではない、困難に立ち向かう主人公二人の絆がよく描かれていたと思います。サブキャラクターも個性豊かな面々ばかりで、なかなか引き込まれる作品でした。
 
 しかし残念だったのは、主人公側と対立する敵のクオリティが異様に低かった点です。はっきり言ってしまえば、弱い。まるで、特撮映画の怪獣や怪人のような役回りでした。さらに、主人公たちにこれ以上の伸びしろが無いという点。仲間二人は出会った時点でレベル100のような状態で、主人公二人も最終回直前にはその戦闘スタイルを確立してしまいます。「仲間の成長」という、冒険ものに必要不可欠な要素が無くなってしまったのはかなり致命傷だと思います。

 敵と味方のバランスが早い時点で崩れてしまったことが、この作品の連載終了を早めた一因だと思います。未消化な伏線がたくさんあり、今後の展開が楽しみだったため、連載終了が残念でなりません。しかし、次の作品がとても期待できる作家さんだと思います。
 価 格 ¥ 420
 著 者 富樫 義博
ランキング今回も内容が濃いです。ピトーとの対峙はどうなるかとドキドキしましたがまさかあのようになるとは。 そしてハギャの伏線もあのような理由があったことに感心。今後の展開も目がはなせません。
関連サイト
page:61/17735<< 前のページ次のページ>>
1  .. 11  .. 21  .. 31  .. 41  .. 51  .. 61  62  63  64  65  66  67  68  69  70  71  .. 81  .. 91  .. 
TOPへ