Sponsored Link
使い方をみるにはここをクリックしてください
コミックの発売日検索を行えます(Amazonのデータより)。
空欄のまま検索ボタンをクリックすると、今後発売予定のコミックも含め発売日を確認できます。 発売日カレンダーとしても利用可能です。 また、コミック名だけでなく、作者名などでも検索可能です。
※コミック名の上にカーソルを乗せると、詳細がポップアップ表示されます
※コミック名をクリックすると、Amazonのサイトで詳細を確認できます
※コミックに関連するゲームを検索ボタンの右にある 「~ でゲーム発売日検索」 リンクより検索できます
「高橋 良輔」 で検索⇒DVD発売日ゲーム発売日J-POP CD発売日TOPへ
検索結果page:1/3次のページ>>
1  2  3  

2009-10-27
 価 格 ¥ 2,625
 著 者 
ランキング24626ボトムズ本ですがもう内容どうこうよりおなじみのお布施です。出会った者として当然です。
出してくれてありがとうです。とはいえ前々からGM本誌でもちょっとずつ見ていてましたから内容はなんとなくわかっていましたが、大きいサイズで見ると成る程なという事がけっこうあります。
これから新シリーズも始まります。長い冬の時代と時々あるお祭りで今回もにぎわい盛り上がるのかも。
2009-07-17
 価 格 ¥ 580
 著 者 矢立 肇高橋 良輔
ランキングこの作品もボトムズ本編(テレビ)の時間軸から外れなかった。それだけならまだよいが、雑誌の購読対象(編集側の要求かわからないですが)の要求どうり萌えキャラ好みに振ったことがマイナスです。結局バララント陣営のATが全部登場したのはびっくりです。
2009-06-19
 価 格 ¥ 580
 著 者 矢立 肇高橋 良輔
ランキング前から気になっていた、チャンピオンRED連載「装甲騎兵ボトムズ CRYMSON EYES」1巻を読みました( '∀`)

なんといっても、ロボットアニメの中でも最高峰に雄臭く、硬派中の硬派な装甲騎兵ボトムズを女の子(ロリ)が主役でやってしまおうというんですから、あまりにも画期的です(;^ω^)

どんなふざけた内容なのかとwktkしながら読んでみますと…

面白い!!!!

これは、本当に熱いです。
ボトムズの外伝物では最高傑作のメロウリンクとためをはるのではないでしょうか(;^ω^)

裏切り者の兄への復讐を誓い、バトリングに身を投じていく少女レッカの戦いが描かれて行くのですが…、女の子が主人公であるにも関わらず、読者が不快にならない絶妙のバランスでボトムズらしい、えげつない世界が描かれており、それにチャンピオンREDらしいギリギリのエロ(w が加算されて新しい魅力を生み出していると思います。

これは、今までのボトムズの続編やスピンオフ作品の類では一番熱いかもしれませんwww

少なくとも、「赫奕たる異端」「ペールゼンファイルズ」のような、ファンの気持ちを踏みにじるようなクソ続編などとは比較にならない面白さと言えるでしょう(;'∀`)

レッカはどちらかというと萌え美少女好きのお客さんに媚びるようなステレオタイプなキャラクターとして描かれているわけではないんですが、瑞々しく、活き活きした描かれ方をしていて凄く凄く魅力的です。

読んでいるうちに感情移入してグイグイひきこまれていきます。いやぁ、可愛いですわ(*^ω^)

ちなみに、1巻ではレッカがストロングバックスの外装に手錠で磔にされる「ハンガーバトル」がおすすめです!!

水着を着せられ手錠で磔にされ、ふりまわされて悶えるレッカははっきりいってたまらないですよ(*^q^)!!

次々と現れる三下の敵役はいかにもボトムズらしい(というか、メロウリンクっぽいw)腹黒い俗物ばかりで、レッカが時にはATを駆り、時にはアーマーマグナム一丁で駆け、知恵と勇気でピンチを切り抜け勝利する展開は少年漫画の王道と言えるでしょう( '∀`)

メカ描写も、筆者のボトムズへの愛情がひしひしと伝わってきますねぇ…w

ストロングバックス
ブロッカー
アーマーマグナム
対ATライフル
そして、パープルベアーがw

作者はパープルベアーがお気に入りらしいですが、僕には良さがわかりませんw

ちなみにどちらかというと、オリジナル原理主義というよりも、メロウリンクや青騎士のほうに思い入れが深そうな芸風ですね。ベルゼルガを別格扱いにしているのも、凄くそんな感じがしますw

登場するATもあくまで世界観を壊さない範囲での「オラタコ」度が高く、安易に超兵器を捏造しない姿勢も高く評価したいです。

物語は漫画的なケレン味を優先し、登場するメカニックはボトムズ世界を壊さない範囲に留め、娯楽性を保ちながら作者の「オレ節」がほどよく主張されていてとても好感がもてます。

ロボットもの好きの人であれば、かなりおすすめできる内容です。
ボトムズを知らない人でも、充分に楽しめると思いますよ。

早速続きを買って来ようと思います( ^ω^)v
2008-07-07
 価 格 ¥ 2,310
 著 者 スタジオ雄
ランキング261217二段から一段になり、一段から二段になり・・・
読みにくい。

監督がナニをやって、何までやってたとかの話は
かなり好き。

もういっかいマッドハウス本を作ってくれないかと思う
2008-06
 価 格 ¥ 1,470
 著 者 
ランキング184080
2005-02-26
 価 格 ¥ 1,995
 著 者 稲葉 振一郎
ランキング95249長谷川裕一先生に関しては、作品全てをコンプリートしている訳ではありませんが、「マップス」や「クロノアイズ」といった代表的な作品は押さえており、物語のスケールの大きさといい、そのスケールが壮大な話を上手く消化させてしまうといった所から、SF系漫画の書き手としては好きな方の一人でもあります。
その長谷川先生の作品をSF的な面から考察した本書ですが、著者の稲葉氏との対談と著者による長谷川作品の分析もなかなかの読み応えがありました。個人的にはタイトルである「オタクの遺伝子」というよりもサブタイトルの「長谷川裕一・SFまんがの世界」の印象が強く、どのあたりが「オタクの遺伝子」なのか?と思う所がありましたが、「SFまんが」として考えれば、スペースオペラに時間SF、「ガンダム」に代表されるリアルロボット物、さらにはファンタジーといった古今東西のSF作品(ファンタジーも含めて)の様々な要素が長谷川作品の中では上手く散りばめられているという事をより深く認識する事が出来たと思います。
長谷川作品の愛読者であれば、是非とも一読してみる事をお薦めします。またSF作品としての作品解説としても面白いものがありますので、SFファンの方も読んでみるのも悪くは無いと思います。
2004-01-26
 価 格 ¥ 350
ランキング
2003-12
関連サイト
page:1/3次のページ>>
1  2  3  
TOPへ