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2009-11-04
No Image
 価 格 ¥ 460
 著 者 神尾 葉子
ランキングもっとまつりの活躍するところが見たかった、というのが本音です。
せっかくの少年誌だったので恋愛よりも違うところメインで読みたかった。
面白い設定だったので、ちょっともったいないような?
2009-06-04
 価 格 ¥ 460
 著 者 神尾 葉子
ランキングまつりがまごころプロレスを
脱退した事で事件が起こります。

そして熱を出した重松を見舞ったまつりに重松が…!?

一つ一つの出来事がアッサリしているからなのか
何か浅い感じの内容でした。

一騒動が終わり、まつりはリングに戻るのか?

最後に重松が言った言葉に、まつりはどう対処するのか?

次巻が楽しみです。

クライマックス近しという事なので
とりあえず最後まで読む予定。
2008-12-12
2008-11-04
 価 格 ¥ 460
 著 者 神尾 葉子
ランキング今回、主人公(まつり)は興行で千葉に行くことに、そこに憧れの諸角くんがサーフィンに来ていた。さらに、夜の興行の観客席に彼の姿が・・・・
コスプレ&覆面の試合、負けたら覆面をとられるルール。どうするまつり!
まつりをライバル視する女子レスラー美々丸(ミミマル)も登場で一波乱ありです。
2008-09
No Image
 価 格 ¥ 400
 著 者 神尾 葉子
ランキング1033351
2008-08
No Image
 価 格 ¥ 400
 著 者 神尾 葉子
ランキング967088
2008-06-25
 価 格 ¥ 410
 著 者 神尾 葉子
ランキングつ、つまらない!
さっぱりスッキリのつくしが、さばさば「風」の女の子になってしまっています。」
そういう子が悪いってことじゃないんだけど
つくしはもっと
元気で楽しい子ってイメージだったので
巻が増えるごとに
みょーに重たくて暗い雰囲気を持つようになって
(生活環境がそうなだけに仕方ないんだけど)
性格というか、持ち味がガラリと変わってしまいました。
道明寺に対しての態度、花沢類に対しての態度。
人気が出すぎると、売れるために、世間のイメージに合わせようとして
かえって失敗することがあるとおもいますが
これもそうだとおもいます

つくし、めそめそしすぎです
つくしはせつなくなくてもよかったのに。

どうせ架空の人物なんだから、現実味なくても
よかったのに


終わりよければすべてよしなのに
終りが悪いから、後味が悪すぎます
2008-06-20
No Image
 価 格 ¥ 24,103
 著 者 神尾葉子
ランキング
2008-06
 価 格 ¥ 460
 著 者 神尾 葉子
ランキング羽生まつりは、同じクラスの諸角渉に憧れる地味で目立たない高校生。
しかし、実は父親の家業であるまごころプロレスのリングに上がる人気プロレスラー「ハニープリンセス」なのだった。
まつりはその事実を必死に隠していたが、ひょんな事から同じクラスの転入生、重松荒田にバレてしまい…

諸角に冷たくされながらも少しも恋心が揺らがないまつりがとてもいじらしいです!!
また、諸角の冷淡さと相反する重松の優しさが光ります。
先が気になる展開でサクサク読めました。話全体を無理なく面白くできている所もとても良かったです。
ただ、まつり→つくし 諸角→花沢類 重松→道明寺 と花男のキャラと置き換えられてしまうところが残念でした。特に諸角は相当花沢類に似ている気がしました…
花男の流れでいくと、最終的にまつりと重松がくっつくのかなぁ……と、勘ぐってしまう所も少し嫌でした。
その辺を考えて、私は満点では無く☆4つにしました。

でも、話自体はとても面白いのですごくおすすめです。
特に花男を楽しめた方は、きっと気に入るとおもうので是非買ってみて下さい。
2008-04-25
 価 格 ¥ 410
 著 者 神尾 葉子
ランキング私にとって、「キャットストリート」は不定期でも良いのでこれからも連載を続けてほしかった作品です。

 前作・「花より男子」よりも好みの内容だったので、わりと短めに終わってしまったのは残念です。
 しかし、神尾先生が伝えたいことは十分伝わりました。
「未来を変えるのに、遅すぎるということはない」こと。
ケイトの葛藤を通じて、私たちも学ぶべきことを考えさせられた。

 「花より男子」の完全版コメントに、「ケイトは暗くて動かしづらい」と書いてありましたが、それでも彼女の芯の強さは伝わったし、魅力的だと思えた。


 ただ、☆4つなのは、以下の理由からです。

 途中、ケイトが「自分にできることは何か」と考え、女優をやめるかもしれないというような雰囲気や言動があったのに、結局女優を選ぶという結論に至った経緯。
 これまでを考えると、ストーリーの組み立て順をちょっと変更してほしかった。

 私が提案したい順番はこうだ。

 女優をやめるか?他にやれることはないか?と考える。
         ↓
 事件を機に、元の自分と同じ境遇の人たちと接する。
         ↓
 女優としてやるべきことがあるんだと気づく。

 こうすれば、ケイトの女優を続けていこうと思う意思がもっと理解できたんじゃないかと思う。 
 おこがましい提案で申し訳ない。そのほかは、神尾先生の才能が十分発揮されていたので良かったです。

 今夏、NHKでドラマ化されますね。どんなケイトになるのか、今からとても楽しみです。

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