Sponsored Link
使い方をみるにはここをクリックしてください
コミックの発売日検索を行えます(Amazonのデータより)。
空欄のまま検索ボタンをクリックすると、今後発売予定のコミックも含め発売日を確認できます。 発売日カレンダーとしても利用可能です。 また、コミック名だけでなく、作者名などでも検索可能です。
※コミック名の上にカーソルを乗せると、詳細がポップアップ表示されます
※コミック名をクリックすると、Amazonのサイトで詳細を確認できます
※コミックに関連するゲームを検索ボタンの右にある 「~ でゲーム発売日検索」 リンクより検索できます
「岩岡 ヒサエ」 で検索⇒DVD発売日ゲーム発売日J-POP CD発売日TOPへ
検索結果page:1/2次のページ>>
1  2  

2009-12-04
2009-11-30
No Image
 価 格 ¥ 650
 著 者 岩岡 ヒサエ
ランキング
2009-11-06
 価 格 ¥ 840
ランキング
2009-01-30
 価 格 ¥ 650
 著 者 岩岡 ヒサエ
ランキング3巻は素晴らしかった。ほのぼのした雰囲気のなかに、確かな不安と希望が混在していた。

だが4巻はもっと素晴らしかった。なにかひとつターニングポイントを迎えたような気がする。
時は優しくも残酷に流れてゆく。振り返れば思い出が残り、立ち止まる時間はあっても、戻ることは決してできない。新人が入り引退があり、環境も心境も変化してゆく。その度に悩みもするし失敗もするが、それは間違いなく前進である。
誰だって前に進める。選べる道はいくらでもある。いつだって未来は捨てたもんじゃない。


とにかく「仕事納め」の話が良い。そして個人的には「さく」も良かった。ひとりぼっちじゃない喜びって、一人にならないと分からない。ちょっと真が好きになった。

この物語はミツが大人になったら終わってしまう気がする。そう思うと、ミツの成長が嬉しくもあり、寂しくもある。この感覚は貴重だ。
2008-03-31
 価 格 ¥ 650
 著 者 岩岡 ヒサエ
ランキング世にも珍しい?合唱まんが。 故に合唱をやっている人には是非是非読んでもらいたい一冊です。
特に、練習の大変さや部活(サークル)ならではの人間関係の難しさetcで最近少し歌うことに疲れてしまっている人、歌う意味を見失いそうな人に。
この作品には、そんな時つい忘れてしまう、みんなで歌うこと、一つの音楽を作り上げていくことの喜びや楽しさ、暖かさが詰まっています。
そしてそれは合唱が合唱であるための、何よりも大事な事だと改めて気付かせてくれる素敵な話です。

…因みに作者さんも合唱経験者らしく、実際によく歌われる曲が登場したり、合唱団ならではの練習風景が細かく描かれていたりと、あるあるが満載で思わず笑えてしまったりもします。

とにかく全ての合唱人必読の書!ですよ。
2008-03-28
 価 格 ¥ 650
 著 者 岩岡 ヒサエ
ランキング
2007-06-29
 価 格 ¥ 650
 著 者 岩岡 ヒサエ
ランキング 単行本の楽しみのためにIKKIの購読をやめたんですが。

 やっぱいいですよね。土星マンション。ミツくんの成長と、周りの人たちの関係と、温かさと、夢と現実と、云々。

 あと、この作品は「仕事」っていう形而的な、全うに生きていくうえで切っては切れない生業というものに対して「誰のために」「何のために」その上で、「自分の立場がどうであれ、それに誇りをもてるか」
 そういう根源的な意識の在り様を、ミツくんたちを通して教えてくれてるような気がします。

 多分作者の岩岡ヒサエさんも漫画載りだす前はどっかで働いてたんじゃないのかなぁ。知らんけど。

 ちょっとSFが入った岩岡ヒサエワールド「土星マンション」の二巻。

 おススメ。
2006-10-30
 価 格 ¥ 650
 著 者 岩岡 ヒサエ
ランキング設定がとてもいいです。地球から離れて(行けず)土星で暮らす人々、そしてそこでマンション(宇宙基地)の外側の窓拭きや、補修の仕事をする主人公の少年。この設定だけでも目の付け所がとてもいい。 土星とタイトルにありますが、一見私たちと 変わらない生活をおくっているように見えます。しかし、そこで暮らす主人公や住民は、閉鎖空間で日々を過ごすが故に悩みや苦労を抱えています。それがこの物語にオリジナリティと厚みを加えてくれています。 この作品を友人に見せたところ、最初は普通…といっていたのですが、2巻を過ぎたあたりから「あっ!なんかいいかも」と言うようになりました。私自身もそうでした。 この作品は暖かい中にもと辛さもあり、人の光と影の部分を見せてくれる作品です。
2005-12-15
 価 格 ¥ 924
 著 者 岩岡 ヒサエ
ランキング非常にやさしく、繊細でむき出しなヒサエ節で、作家さんのエッセンスが詰まった一作です。
ただ、近年の洗練された岩岡ヒサエとはひと味違うのでご注意あれ。
2005-11-30
 価 格 ¥ 650
 著 者 岩岡 ヒサエ
ランキングタイトルの花ボーロは最後に出てくる和菓子の名前です。
学校を舞台にして、先生や生徒がそれぞれの事件に遭遇して解決していくそんなやや繋がりのある短編集です。
学校生活をふと振り返りたい人はぜひ読んでいただきたいと思います。
関連サイト
page:1/2次のページ>>
1  2  
TOPへ