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2001-02-22
 価 格 ¥ 550
 著 者 井上 雄彦
ランキング 最後の城太郎のこのセリフが好きです。まだ幼いながらさすが「鬼の子」と言われた武蔵の弟子だなと思いました。
2000-10-23
 価 格 ¥ 550
 著 者 井上 雄彦
ランキング
武蔵!!また会おう!今度は命を奪いあうことなく!!この高みに近ずいた胤舜の言葉と、その後の武蔵の笑顔!!もう言う事無しの素敵さです!!。
2000-07-21
 価 格 ¥ 550
 著 者 井上 雄彦
ランキング学生時代からバカボンド&スラムダンクは超大好きなのですが、バカボンドは特に7巻が好きです。上泉秀綱が柳生雪舟斉、宝蔵院胤栄に対して「ならば剣とは?」という問いのシーンあたりでは何回読み直しても涙が出てきてしまいます。
さっき電車の中でたまたま読んでいたのですが、三十路を過ぎた今でも不覚にも涙を流してしまいました。

彼らにとっての「剣」は僕にとって、仕事や事業や経営です!
2000-04-21
 価 格 ¥ 550
 著 者 井上 雄彦
ランキングこの物語は読んでくうちに物語が繋がっていくことがいいですね。
これはもしや!やこれはあそこと!などと結構繋がると嬉しいです。
今回は又八の出会った小次郎が隠れキーポイントですね。
こいつとは!というビックリが読み進めていくと分かります。
2000-04
No Image
 価 格 ¥ 1,470
ランキング691033
2000-01-21
 価 格 ¥ 550
 著 者 井上 雄彦
ランキングこのマンガはホントに面白い!宮本武蔵の成長がわかり、臨場感あふれる描き方、すばらしいです。心理描写もすばらしいものがあります。安心して楽しめるマンガです。
1999-10-22
 価 格 ¥ 550
 著 者 井上 雄彦
ランキングとうとう武蔵に弟子が!!
今度は宝蔵院へ向かう武蔵。そも道程で、未来の弟子と出会い、変な爺さんと出会い・・・宝蔵院での戦いは、この巻ではさわりだけ。ハラハラドキドキの内容ではありません。
1999-09
No Image
 価 格 
 著 者 
ランキング
1999-07-22
 価 格 ¥ 550
 著 者 井上 雄彦
ランキングかの有名な吉岡拳法(憲法)の子息と対する武蔵。
次男である伝七郎とは互角に終わったが、長男で当主である清十郎には手も足も出ずあしらわれてしまう。

やはり、京は文字通り広くでかくそして、強いという事を身にしみて悔しさを感じるとともに烈火の如く闘争心を募らせる。

京の街中で世の広さを知り、天下一と号する吉岡道場に挑み刹那自惚れ、そしてそこで目標がついた広さを見る。

その場面の転嫁が目まぐるしく動き、又八が頭に入らないのが現状。
1999-03-23
 価 格 ¥ 560
 著 者 井上 雄彦
ランキングどこかで読んだような話ばかりだ。
エピソード一つ一つ見ても、何の新鮮味もない。吉川版にあった(サザエさんは吉川版を読んでうなされたそうな)エッセンスの欠片もない。いっそのこと井上(そして編集者)は吉川の名前を無視して物語を作ったほうが罪が軽かったのでは。
そもそもバトルシーンばかりで長ったらしい漫画にロクなものはない。だれに教わったか…というと、とうの井上先生自身に(『スラムダンク』もそうだった)。問題はその中の記述がどれだけ読み応えがあるか…この漫画に限っていえば、限りなくゼロに近い。
今市子や萩尾望都にやらせたら、10巻程度で済ませてしまうだろう。井上版よりもはるかに高いクオリティで。
本書を井上がいやいやながら描いているのかそうでないのかはわからない。だがこれ以上読者を呆れさせないためにさっさと終わらせるべきでは。この××みたいな漫画を永遠に続けているということは、よっぽど引き出しが少ないのだろうか。他に描くべきことがいっぱいあるのでは?
時代背景描写もお粗末。(比べるのも失礼だが)諏訪緑や木原敏江の叙情的描写などどこにもない。ただ「強い男」を描いて、それで長くひっぱりたいだけにしか思えない。
私事だが、一旦かなり取り寄せて読んだのだが、あまりの出来の悪さに怒り狂いすべて処分した思い出がある。今ではさすがに怒りは醒めたが、こんな似非歴史漫画を何の恥じらいもなく続けている井上氏に心から馬鹿野郎を捧げる
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