Sponsored Link
使い方をみるにはここをクリックしてください
コミックの発売日検索を行えます(Amazonのデータより)。
空欄のまま検索ボタンをクリックすると、今後発売予定のコミックも含め発売日を確認できます。 発売日カレンダーとしても利用可能です。 また、コミック名だけでなく、作者名などでも検索可能です。
※コミック名の上にカーソルを乗せると、詳細がポップアップ表示されます
※コミック名をクリックすると、Amazonのサイトで詳細を確認できます
※コミックに関連するゲームを検索ボタンの右にある 「~ でゲーム発売日検索」 リンクより検索できます
「ゆうき まさみ」 で検索⇒DVD発売日ゲーム発売日J-POP CD発売日TOPへ
検索結果page:3/18<< 前のページ次のページ>>
1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  .. 

2006-07-05
 価 格 ¥ 530
 著 者 ゆうき まさみ
ランキング前巻に引き続き、バーディーの成長過程のエピソードで構成されます。
クリステラ・レビのテロリズム、ヴァイオリンの死、バーディーの活躍、等々盛りだくさんのハードな内容です。
最初にバーディーが描かれたときにもフラッシュバックだけの中だったヴァイオリンの死のエピソードがようやく描かれました。
悲劇ですが、ようやく真相が明らかにされます。

おまけ漫画、今回もOKです。
2006-04-05
 価 格 ¥ 530
 著 者 ゆうき まさみ
ランキングいよいよ、バーディの成長過程が描かれます。
内容的にはちょっと痛た目でしょうか・・・。
これまでも、外伝的にいくらか描かれかかったことのある部分ですが、
今回は本格的にストーリーの中に入っていきます。

これとは別ですが、毎回巻末のおまけ漫画を大変楽しみにしております。
2005-12-05
 価 格 ¥ 530
 著 者 ゆうき まさみ
ランキング病院に忍び込んだバーディーは、進化したビーストと戦う羽目になる。
明確な意思を持ち、痛みに関する感覚は鈍磨、傷さえも即座に治してしまうビースト。

ビーストとの戦闘で、新薬のテストに集められたアルバイト達が実験体となっていることを知った二人。
つとむの姉、はづみがアルバイトで参加していることに気づき、蒼白となる。
バーディーとつとむははづみの行き先を調べ、奪取に乗り出した。

着々と進行するビースト計画。
その裏に潜んでいたテロリスト・クリステラ=レビがいよいよ姿を現します!
…と言っても、まだバーディと直接対決するわけではないのですが…。
なかなか意外な姿ですよw
2005-09-05
 価 格 ¥ 530
 著 者 ゆうき まさみ
ランキングとうとう主人公の身内に魔の手が…。ってヤツですね。
この手の作品のツボは「宇宙人ルール」というやつで、その気になればわりかし簡単に事件を解決できるのに地球人にバレちゃいけないとか、キズつけちゃダメとか、上の指示待ちとか、主人公がイラク派遣中の自衛隊の如く色んな制約に縛られている点なのですが、今回その制約が緩和されるかも?といったコトを匂わせる動きが宇宙人側にあったりと、色々周りが騒がしくなる「転機」の巻のように思います。

主人公(と言うより宿主?)の姉の危機を前にどこまでこのルールを守れるか?正体はバレずに済むのか?今後の展開を想像するに(毎巻の事ですが)、ドキドキ、ワクワクせずにはいられないストーリーとなってます。
(あと、キデル・フォルテ捜査官は良い味出してるな~。どれがどれか分からんけど 笑)

2005-08-01
 価 格 ¥ 945
ランキングラブコメです。(マジで)

前半はシンクロ関係無いのでプールに入っているのは体を描きたくないだけなのかと思ったり思わなかったりしました。
が、後半はこれでもかというほどのシンクロ率。まるで今までやれなかった分を取り戻すような展開にはハラハラさせられます。
そしてラヴ。
オジーチャンオナカスイターとか会長とかくりしたさんとかキャッチーなキャラ続出。アルプス伝説を彷彿させる、多分他の人には描けないであろう珠玉のラブコメっぷりを展開して下さります。
最終話がもうちょっとなんとかしていただければと思いましたが、イロイロ大人の事情もあったのでしょう…

くりしたさんのすくみずからーいらすと
ゆうき氏の絵コンテ+4コマ+カバー裏+折り返し付。
全3巻

2005-06-03
 価 格 ¥ 530
 著 者 ゆうき まさみ
ランキングとにかくおもろい!
個人的には、著者のファンなので、全部購入していますが、それを抜きにしても、面白いです。
いまや激減し、(日本では)絶滅危惧種の王道ハードSF!ちなみに、SF好きでなくてもけっこー楽しめます。
2005-03-04
 価 格 ¥ 530
 著 者 ゆうき まさみ
ランキング 強者の論理であるダブルスタンダードは、さらに強い者が現れた瞬間に単に「滑稽なもの」でしかなくなり、崩壊する。 ゆうきまさみがこの作品をリメイクしたのは、アメリカ合衆国の主唱する世界平和に対する違和感が動機だったろうし、現に4,5巻では合衆国を登場させて痛烈に揶揄して見せている。

 しかし、ゆうきまさみの作家としての誠実さを見ることができるのは、そのことよりもむしろそれ以降、この傲慢な強者の役割を連邦警察が担い始めたことである。 連邦においてカペラが極端ではあるものの決して異端ではないということが明らかになるや、バーディーの捜査姿勢こそがお人好しの平和、ともすると「陳腐なもの」のように語られてしまう。 解決策を提示できない彼女は、もちろん合衆国と不戦平和主義との間で板ばさみになる日本を象徴している(ついでにいえばその後ろで身勝手な事なかれ主義を叫ぶつとむが我々日本の大衆ということになる)。

 カペラが千明から反撃を受けたことによって、テロ被害を被った合衆国と同様に専横が正当化されるとすれば、彼女はますます厳しい状況に立たされるだろう。 さらに、局面こそ違えども既に氷川は国民へ恐怖の刷り込みを行い、恐怖にもとづく民意支配までも仄めかしている。 合衆国をなぞるようなこの展開が今後の焦点になるのは間違いない。 その時バーディーがどういう選択をするのか、つとむに何ができるのか(あるいはいかに何もできないのか)が語られるはずだ。

 あくまでエンタテインメントとしてのSFマンガを通じてどのようにこの問題を昇華していくのか全く予断を許さないが、このような題材に真っ向から挑んだゆうきまさみの誠意には心から敬服する。

2004-12-03
 価 格 ¥ 530
 著 者 ゆうき まさみ
ランキング千明を軸として物語りは展開するんだけど、
千明は弱々しい感じのキャラクターだっただけに
今回の彼の変わり様にはいろんな意味で残念だなー。
まぁ、これはこれで話は面白そうだ。
ただ彼がお熱をあげている相手があいてだけに可哀想な気がする。

ここで問題!
バーディーの発情期とはいつぞや??
それに今回も見事なまでに裸だし、
彼女に羞恥心はあるのか!?
ぼくとしてはこのままの方が嬉しいので、
これからも彼女が地球文化に毒されないことをせつに願う。

2004-12
 価 格 ¥ 630
 著 者 ゆうき まさみ
ランキング167801地方競馬の中止のニュースがぞくぞくと入ってきます。馬産地では大変な問題です。それでも少しでも良い馬を産み出すため牧場は日々働き、馬に夢を託すのです。
駿平が目指したのは「ダービー馬をつくる」こと。今年も日本ダービーの日がやってきます。
「夢より遠く」へ走る馬を目指して。この物語もまた夢より遠くへ、終わることないのです。全14巻 NEVER END 。
2004-11
 価 格 ¥ 630
 著 者 ゆうき まさみ
ランキング167184ストライクイーグル最後の戦いは激足、激闘、真骨頂を見せてくれます。そして駿平・ひびきの心に強い思いを残し、イーグルは競馬場を後にします。しかし二人で歩む人生は、これからがスタート。頼りなかった駿平も成長し、ひびきは素直な気持ちで全てを受けとめ、周囲の祝福を受けながら新たな人生の始まりです。そんな二人の行く末は...、また周囲の人達のその後は...、全ては最終巻で描かれています。長かったこの壮大な物語もラスト一冊です。寂しい気持ちも多々あるのですが・・・。
関連サイト
page:3/18<< 前のページ次のページ>>
1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  .. 
TOPへ