Sponsored Link
使い方をみるにはここをクリックしてください
コミックの発売日検索を行えます(Amazonのデータより)。
空欄のまま検索ボタンをクリックすると、今後発売予定のコミックも含め発売日を確認できます。 発売日カレンダーとしても利用可能です。 また、コミック名だけでなく、作者名などでも検索可能です。
※コミック名の上にカーソルを乗せると、詳細がポップアップ表示されます
※コミック名をクリックすると、Amazonのサイトで詳細を確認できます
※コミックに関連するゲームを検索ボタンの右にある 「~ でゲーム発売日検索」 リンクより検索できます
「えすの サカエ」 で検索⇒DVD発売日ゲーム発売日J-POP CD発売日TOPへ
検索結果page:1/2次のページ>>
1  2  

2009-11-26
 価 格 ¥ 588
 著 者 えすの サカエ
ランキング今回は表紙の通り、みねねと西島(来須の部下の刑事)視点で物語が進みます。
今までチョイキャラ扱いのようだった西島ですが、
この巻ではみねねを護るために『漢』を魅せており、かなりカッコよく描かれています。
それだけに、フラグも立ってしまっているのですが…。

主役の二人は後半に登場。
雪輝&由乃、共にぶっ飛んでますw
特にサムライマスター由乃の暴れっぷりはもはやギャグの域です。

そして前巻から謎だった11thの日記の正体、彼の目論見も明らかに。
能力に関してはヒントが多かったので分かりやすかったですが、
その目論見も彼の役職ならではと思いました。
また、寿命が近い中、動き出した神、ゼウスの謎の思惑など。
次の巻につなげるための布石が、数多く散りばめられています。

11thをどう倒すのか、皆の行く先は。
それぞれが気になるところです。
2009-05-26
 価 格 ¥ 588
 著 者 えすの サカエ
ランキング主人公雪輝の決意。ヤンデレヒロイン由乃の過去。出揃った未来日記所有者。
カバー裏に書いている通りまさに激動の巻でございます。
7巻では所有者の人数も減ってきたせいか、少しこの漫画独特の面白さが減速したかな?
と思いましたが、ここに来て一気に加速。途中で心痛めるシーンも。
この先もっと辛くなるのでは?と予感しています。
読者様もそろそろ結末を意識し始めるのでないかな?私も結末を予想し始めています。

そして何より次巻への繋ぎ方が上手い。「Next Diary」の単語がこんなにも気になるなんて…。
この辺りで1巻からもう一度読み直すと、色々な伏線を拾えて、より一層面白いと思います。
ヒロインの由乃にぐっと肩入れしたくなる8巻でした。
2008-11-26
 価 格 ¥ 567
 著 者 えすの サカエ
ランキング9th・雨流みねねの逃亡生活を描いた番外になります
なので本編の主人公である雪輝や由乃は一切登場せず、代わりに既にデッドエンドを迎えた所持者達が再登場します
内容的には、みねねを中心にした本編の補足
本編で「何故、ここに居た?」というタイミングで登場する事が多かったみねねの舞台裏が見れ、既に消滅した日記所持者との繋がりや、刑事・西島との複雑な関係なども描かれてました

みねねの魅力を再認識できますし、本編の補足にも役立つ内容です
"未来日記"好きな人は読んで損のない内容だったと思います
 価 格 ¥ 567
 著 者 えすの サカエ
ランキング7th達との戦いが前巻より続いていましたが、
番狂わせに続く番狂わせ。そして、知能戦。
弱さを自認する雪輝が弱いなりに出した結論は如何に?
巻末の終わり方が秀逸です。
続きを買わざるをえない後を引く終わり方で、次の巻が気になります
2008-06-26
 価 格 ¥ 567
 著 者 えすの サカエ
ランキング6巻は表紙から窺えるように、いきなり由乃の雪輝監禁シーンから始まります。
由乃の病みっぷりは健在、むしろさらに強くなってます。
物語はその後8th登場により新たに未来日記の設定が示されていたり、7thの唐突な出現があるなど、サバイバルシーンがめまぐるしく進展します。

あとは本巻序盤にあるデウスとムルムルの会話から、未来日記の存在意義に関する伏線が垣間見えます。
今までのヒントから自分で推測しながら、今後物語がどこに向かっていくのか、えすのさんの手腕に期待!
2008-02
 価 格 ¥ 567
 著 者 えすの サカエ
ランキング今回、雪輝達を襲う日記所持者はまさかまさかの裏切り! お互いに助け合う【未来同盟】を結んだ4thこと来須圭悟!!
【捜査日記】と警察組織を巧に利用して、うまいこと罪を擦り付けた雪輝と由乃を追い詰めていく……
何故、来須は二人を裏切ったのか? 9th・みねねに頭を下げてまでした彼の願いとは?
来須に一体、何があったのか? 彼が守ろうとしたものとは……?
スリルあるストーリー展開と、それを損なわないテンポで畳み掛けます♪
また、雪輝と由乃の関係にも徐々に変化が……
この変化が吉と出るか、凶と出るか―。6巻に期待です♪
2007-10-26
 価 格 ¥ 567
 著 者 えすの サカエ
ランキング新しい学園でなんと友達もできた天野雪輝ことユッキー。
我妻由乃はそんなユッキーに嫉妬し殺意をいだく。

そこで現れた新しい未来日記の持ち主が仕掛けた罠をどうのり切りるか?

今回の日記はかなりトッリキーで楽しました。

我妻由乃のヤンデレ具合もすごいです。
お奨めできます。
2007-03-26
 価 格 ¥ 567
 著 者 えすの サカエ
ランキングなんでしょうこれ・・・・
ヒロインは普通に包丁振り回すし
主人公もダメ男だし
台詞なんか大袈裟だし
異常な世界すぎてついていけない
2006-10-24
 価 格 ¥ 567
 著 者 えすの サカエ
ランキング絵も見やすく可愛くて、話も好感のもてる未来日記。
ひぐらしに似てるとか良く聞きますけど、やったことないから純粋に私はこの作品だけを楽しめてますww

皆さんが言っているとおり、この漫画の最大の魅力といえば『我妻由乃』の存在ですよね。
彼女を好きになれるかどうかでこの作品の感想が変わる、と言っても過言ではありません。
由乃は確かにヤンデレで、かなり狂気の塊だとは私も思いますが、そんな由乃がどうしてこんなにも魅力的に映るのか。
それはきっと、雪輝に対する想いがとても純粋で一途だから、だと思います。
ユッキーに褒められて、怒られて、詰られて、頼られて一喜一憂する由乃はとにかく可愛い!!
遊園地デートやプールでの彼女は、そりゃユッキーも惚れるだろぐらい殺人的に可愛いです。

正直、雪輝が由乃の扱いにさえ失敗しなければ、この二人はベストパートナーだと思います。
(日記の特性を無しにしても。)
未来日記所有者たちのサバイバルゲームもさることながら、雪輝&由乃の恋愛にも注目していきたいですねww
ユッキーには本当に悪いけど、私はこれからも由乃を応援します!
次に何をやらかしてくれるか、他人事なのでとても楽しみです。

負けるなユッキー!!
2006-07-21
 価 格 ¥ 567
 著 者 えすの サカエ
ランキングデスノートとよく比較されていますが、面白さの質がまったく異なります。
知的バトルを期待するとガッカリすると思いますが、単純にヤンデレ漫画として面白い。

1巻は、ゴスロリ少女がテロリストだったりと、「なんだこりゃ」という感じでしたが
巻が進むにつれ、面白さの方向性が見えてきます。

未来日記という設定を軸にした物語のようでありながら、実は
ヒロインを軸にした、ヒロインの狂気恋愛物語なのかも?と思いました。
そのように読むと、未来日記というアイテムも、ヒロインの狂った恋愛物語をアシストする
道具のようにも思えます。

デスノートの流れを汲むとみせかけて、実は、TV番組の「未来日記」をモチーフとした
恋愛漫画ではないかとも思います。
(ヒロインに限った話ですが、)あらかじめハッピーエンドまでの筋書きが出来ている脚本「未来日記」の内容を、そのまま実行して、主人公との間に恋が芽生える・・・
こう書くと、まさにTVの「未来日記」です。

また、ヤンデレ狂気ヒロインは昨今ではもうありがちな印象もありますが、
作中で、ヒロインの狂気ぶりを茶化すような描写をする場面もあり
作者が、狂気=エンタメ要素という確信をもって描いているように思います。
(そして、それを上手く描けていると思います)

今後の展開というよりは、結末が気になる漫画です。
関連サイト
page:1/2次のページ>>
1  2  
TOPへ